
| ・使い魔とは ・種類 ・契約 ・食事 ・契約破棄 ・戦闘設定 ・交戦距離 ・交戦室 ・勉強 ・寿命 ・○○とはしばらく使い魔合戦できません ・ステータスレベル ・魔界の使徒の石版 ・難易度 ・チケット ・使い魔の入手方法 ・使い魔の図鑑 |
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| 使い魔とは | ||||||||||||||||||||
| 使い魔とは、魔界より出でし影のしもべです。 その影を操る者、それが魔界の使徒と呼ばれます。影使いとも呼ばれていました。 昔は召喚できる人も限られた使い魔ですが、最近ではペットとして呼び出したり、プレイヤー同士の使い魔同士を戦わせて育てたりされています。 魔界と下界との情報のやりとりをするのにも使い魔はとても良い情報源として重宝されています。 どこなんだ共和国では使い魔の使用を国王が薦めているというのもあり、簡単に呼び出す事ができます。 召喚材料を集めて、お気に入りの使い魔を召喚してみよう! ※影使い免許書はリサボ式で使っても、また戻ってきます。 |
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| 種類 | ||||||||||||||||||||
| 使い魔には様々な種類がいます。 まず属性があります。 火・水・風・土・光・闇 その次に、性格があります。 らんぼうもの・のんびりや そして性別があります。 ♂・♀ 同じ名前の使い魔でもステータスが違っていたりします。 覚えている技も、使い魔によって違い、技によって遠距離か近距離がいいのかが決まります。 また、使い魔にはレベルが存在します。 あなたの使い魔マスターレベルが低いと、レベルの高い使い魔が言うことを聞いてくれなかったりもします。 使い魔のレベルが高いからといって強いとは限りません。 |
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| 契約 | ||||||||||||||||||||
| 召喚してゲットした使い魔を使うには、契約しなくてはいけません。 使い魔のコマンドを実行すると、どの使い魔と契約するのかの選択画面が出てきますので、契約したい使い魔を選択した後に「おっけ〜」ボタンを押します。 ちなみに、マスターレベル1の場合、契約できる使い魔の数は1体までです。 マスターレベルが上がることによって、一度に契約できる使い魔の数が増えていきます。 |
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| 食事 | ||||||||||||||||||||
| 使い魔は基本的には何も食べなくても生きてはいけますが、一緒に食事をすることによって親密度があがります。 親密度があがると、マスターである貴方への忠誠心があがり、戦闘でも有利な立場になりやすくなります。 食べ物をあげる使い魔と選択したのち、どの食べ物をあげるのかを選択できます。 その食べ物を食べて使い魔が喜ぶかどうかは、いろいろ試してみてください。 |
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| 契約破棄 | ||||||||||||||||||||
| 使い魔と契約破棄することによって、新たに違う使い魔と契約できるようになります。 契約破棄する使い魔の選択画面にでます。 契約破棄すると、親密度がリセットされます。 育てたステータスは、そのままです。 |
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| 戦闘設定 | ||||||||||||||||||||
| 複数使い魔を所持できるようになった時、どの使い魔を戦闘に出すかを決められます。 1匹としか契約していない場合は、その1匹が自動的に戦闘設定になっています。 どの使い魔を戦闘設定にするのか選択できる画面がでます。 戦闘に出したい使い魔を選択して、おっけ〜ボタンをおしてください。 |
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| 交戦距離 | ||||||||||||||||||||
| 使い魔のもっている技により、遠距離がいいのか近距離がいいのかが決まります。 契約をしていない状態で使い魔を鑑定すると、何の技をもっているのか分かります。 どの使い魔の交戦距離を変えるのか選択できます、その後に遠距離か近距離かを選択できます。 |
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| 交戦室 | ||||||||||||||||||||
| 使い魔合戦は、プレイヤー同士以外にも、交戦室という道化学校内にある使い魔と使い魔の戦いのみを行う場所でNPCのもつ使い魔とランダムに対戦させることができます。 勝利してもしなくても使い魔に経験地が手に入ります。 マスターレベルに必要な経験地は勝利時のみに手に入ります。 |
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| 勉強 | ||||||||||||||||||||
| 使い魔は、特殊なアイテムを使って勉強することによって新たな技を覚えることができます。 そのアイテムを使う際には、使い魔と勉強を選択して使います。 どの使い魔と勉強するのかの選択画面が出てきます。 その後、どの勉強アイテムを使うのかがでてきます。 既に覚えた技は重複して覚えることはできません。 |
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| 寿命 | ||||||||||||||||||||
| 使い魔のステータスを参照すると、使い魔の年齢を確認することができます。 人間とは別の時空を生きているので、かなり早いスピードで年をとります。 ただ、何歳になったら絶対に死ぬというのはありません。 使い魔は、あくまでも魔界の住人なので死ぬことはないのですが、ただ魔界の狭間が許す時間というのが存在し、その期間がきれると魔界に帰ってしまいます。いつ帰るかは分かりません。 使い魔は暗黙の契約期間がきれたのち、魔界へ帰ります。 魔界の掟として、人間界で起こった出来事の記憶は魔界へ持って帰れないようにできている為、同じ使い魔でもその記憶や力が戻ることはありません。 |
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| ○○とはしばらく使い魔合戦できません | ||||||||||||||||||||
| 使い魔合戦はプレイヤーとも行うことができます。 しかし交戦室とは別で、プレイヤー相手ですと連続で戦うことはできません。 |
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| ステータスレベル | ||||||||||||||||||||
| 使い魔にはマスターレベルとは違い、ステータスごとにレベルが存在します。 これらは最大9で、それ以上はあがりません。 |
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| 魔界の使徒の石版 | ||||||||||||||||||||
| 魔界の使徒とは、使い魔を使う者のことを言うのですが、その魔界の使徒の中で一番強いのは一体誰だという内戦が始まったのがきっかけで道化学校が作成した記憶石で作られた「魔界の使徒の石版」。 ここには、魔界の使徒のなかでも選りすぐりの腕を持つ者の名が自動的に書き込まれてゆきます。 ここに名前が刻まれた者こそが真の魔界の使徒だといわれています。 |
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| 難易度 | ||||||||||||||||||||
| 使い魔には難易度というのがあります。 それにより、マスターレベルが低いとこちらの言うことを聞かずに戦闘にふりになる可能性が高くなったり、親密度があがりにくかったりします。 難易度は途中で変わったりはしません。 最初からある難易度がずっと継続されます。 難易度が高いからといって、強い使い魔とは限りません。 また、難易度の高い使い魔は成長も遅く、低いものは早熟です。 |
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| チケット | ||||||||||||||||||||
| 交戦室で対戦した際に、勝利時に50〜80%の確立でチケットがもらえます。 ここでしかゲットできないチケットで、リサボ式を利用してでのアイテムの入手などに活用できます。
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